食品と栄養のお話

みょうが(茗荷)の栄養

「食品と栄養のお話」サイトの主旨

世の中には様々な食品があります。
野菜や果物はもちろんのこと、肉、魚、調味料にわたって多岐にわたります。
そんな世の中、食品には長所や短所ありますが、私たちはそれをしっかり理解しているでしょうか?
「食品と栄養のお話」では、知識、食べ方、栄養にわたった観点で食品を分析しました。

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みょうが(茗荷)の栄養

みょうが(茗荷)はそのほとんどが水分(90%以上)で、ビタミンはあまり多く含まれていませんが、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、カリウムが含まれていることから、血行促進、発汗作用、食欲増進、腰痛、高血圧、肩こり、神経痛、リウマチなどにも有効だといわれています。

辛味成分が強い抗菌作用を持っているので、熱によるからだの不調を整え、解毒作用、口内炎、喉の痛み、風邪の予防にはぴったりです。

漢方ではみょうがは、不眠症、生理不順などに効くと言われています。

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